三共サービスのファクタリング|手数料が業界最安1.5%~理由

三共サービスファクタリング手数料が業界最安の1.5%からの理由評判資金調達の流れを解説します。

 三共サービス公式サイト 

株式会社 三共サービス
東京都千代田区神田須田町1-24-6
ACN神田須田町ビル3階

千代田区神田のオフィスに来店による契約が基本ですが、遠方の方には郵送メールFAXによる書類の対応が可能です。

以下、株式会社三共サービス」のファクタリングについて、手数料資金調達の流れを説明して参ります。

  1. 手数料と掛目
  2. 評判と口コミ
  3. ファクタリングとは
  4. 資金調達の流れ
  5. 必要書類
  6. 三共サービスの会社概要

1.手数料と掛目

三共サービスのファクタリング手数料が「業界最安の1.5%から」の理由について説明します。

1-1.一般的な手数料と比較

ファクタリングの一般的な手数料相場
3社間ファクタリング3%~10%前後
2社間ファクタリング5%~30%前後
※上記の相場は目安で、最終的には売掛先の調査と金額の査定で決まります。

三共サービスファクタリング手数料
3社間ファクタリング1.5%~8%
2社間ファクタリング5.0%~10%

3社間ファクタリングは、下限値が1.5%からで、これが業界最安となってます。

2社間ファクタリングは、上限値が10%までとなっており、一般的には5%~30%前後なので、2社間契約も安いと言えます。

1-2.業界最安の理由

三共サービスのファクタリング手数料が、業界最安の理由は、以下の2点が影響していると思われます。

日本のファクタリングは、契約後に売掛先の倒産が発生したとしても、リスクはファクタリング会社が負います。

ファクタリングの手数料には、このリスクが含まれていると考えられます。

株式会社三共サービスでは、申し込みを法人限定にしている事で、取引の安全性を見込んでいます。

更に、三共サービスは、ノンバンク系のファクタリング専門会社なので、自社の査定方法により、業界最安値の手数料を独自に決める事ができます。

1-3.手数料1.5%の実例

株式会社「三共サービス」の公式サイトには、土木建設業の方のファクタリング例で、手数料1.5%の実例が掲載されてます。

・契約方法:3社間契約
・資金調達額:5,800万円
・手数料:1.5%

このように、業界最安の1.5%とは、契約方法は3社間ファクタリングによるもので、金額も5,800万円と比較的大型の契約に適用されています。

1-4.手数料と掛目の決め方

1-4-1.手数料の決め方

ファクタリングの手数料(率)を決める要素は、契約形態(2社間契約:3社間契約)売掛先の与信状況で決まります。

最終的には、売掛先の与信により、安全と判断されると手数料は低く設定され、高リスクと判断されると、手数料も高めの設定になります。

日本のファクタリングは、ノンリコース(償還請求権なし)が主流で、買取後の売掛先倒産のリスクは、ファクタリング会社が負いますので、手数料はこのリスクを含んだ金額になります。

償還請求権なし(ノンリコース)
売掛債権を売却(買取)した後に、売掛先が倒産した場合でも、お客様には支払いの責任が無い契約です。
逆に、ファクタリング会社がリスクを負うので、売掛先の倒産リスクを含んだ債権買取を行い、手数料はそれを含んだ金額になってます。

償還請求権あり(リコース)
売掛債権を売却した後に、売掛先が倒産した場合でも、ファクタリング会社はリスクを負わない契約です。

売掛先の調査結果による変動
上記の通り、売掛先倒産時のリスクは、ファクタリング会社が負いますので、買掛先調査による倒産リスクに応じて、手数料も変動します。

1-4-2.掛目の決め方

ファクタリングの掛目(かけめ)とは、売掛債権に対する評価で、通常は70%~90%が設定され、売掛先の信用度合いによっては、更に低めに設定する場合があります。

掛目以外の部分の金額を留保金(りゅうほきん)といって、債権回収時に手数料を差し引いて、お客様へお振込みとなります。

わかりやすく説明しますと、3社間契約の場合、資金調達時は留保金が差し引かれて着金して、債権回収後に、手数料を差し引いた留保金が振り込まれます。

2社間契約の場合は、最初から留保金と手数料を差し引いた金額が着金しますので、債権回収後に、手数料を含めた金額を戻す必要があります。

以上、株式会社三共サービスの手数料が業界最安の理由について説明しました。

2.評判と口コミ

三共サービスのファクタリングについて、評判と口コミを掲載します。

2-1.土木建設業の経営者

2-1-1.利用者の評判と口コミ

税金と社会保険の滞納があり、銀行の返済はリスケ中で、新たな借入はできず、ノンバンク系に申し込んだが、保証人が必要と言われて、やはり借入できずにいた。

そんな中、三共サービスのホームページで担保と保証人は不要とあり、面談の翌日には契約する事ができた。

申し込みから契約まで3日間の短期で資金調達ができた。

会社概要と契約内容
業種土木建設業
年商120,000万円
従業員数40名
借入金48,000万円(4行)
契約形態3社間取引
手数料1.5%
資金調達額5,800万円

2-1-2.この評判と口コミの解説

土木建設業のように工期が長い業界の場合、売掛金の回収期間も長期になるので、この会社のように年商が12億円も有りながら、資金繰りに苦慮するケースがあります。

その結果、税金や社会保険の支払いに影響して、銀行やノンバンク系からの借入も困難になります。

このような状況であっても、ファクタリングは借入ではないので、正常な売掛金があれば資金調達ができて、業績回復が可能です。

2-2.健康食品販売業の経営者

2-2-1.利用者の評判と口コミ

新規の納品先も増える中、外注先の製造工程に遅れが発生、伴い売掛金の回収も遅れが生じた。

融資枠もいっぱいで、資金繰りが厳しくなり、ファクタリングを利用する事にした。

三共サービスの担当者も親身に相談にのって頂き、継続的に利用している。

会社概要と契約内容
業種健康食品販売業
年商7,200万円
従業員数2名
借入金2,800万円(1行)
契約形態たぶん3社間取引
手数料5%
資金調達額250万円

2-2-2.この評判と口コミの解説

この会社の場合、恐らく健康食品の仕様を指定して、製造は外部に委託、法人の小売店に納品しているものと思われます。

その委託先の製造工程に遅れが生じたという事は、売上が立っていながら納品できず、売掛金回収も遅れているようです。

このような一時的な資金繰りも、製造の見通しがはっきりすれば、納品と売掛金回収の時期も明確になりますので、借入金を増やすよりも、ファクタリングが有利です。

契約形態は不明ですが、資金調達額が250万円で、手数料が5%と低いので、3社間ファクタリングと思われます。

恐らく、製造の遅れを納品先に説明して、3社間契約に同意されたのではと思います。

2-3.印刷業の経営者

2-3-1.利用者の評判と口コミ

税金の滞納と、急場の資金繰り悪化で、高金利で借入、売掛金の入金の前に借入金の支払日になるので、更に高金利の借入を繰り返す状況となった。

この危機的状況から、ファクタリングの利用で、850万円の資金調達ができた。

会社概要と契約内容
業種印刷業
年商24,000万円
従業員数10名
借入金8,000万円(3行)
契約形態たぶん2社間取引
手数料7%
資金調達額850万円

2-3-2.この評判と口コミの解説

印刷業は、最新の設備投資が必要で、安定した売り上げがあっても、常に資金調達が必要となります。

この状況の場合、新たな借入を増やすよりも、ファクタリングで売掛金を早期に現金化する方が有利です。

資金調達額が850万円で、手数料が7%と高めなので、2社間ファクタリングと思われます。

特に慢性的な資金繰りでファクタリングを利用する際は、売掛先に知られずに資金調達が可能な2社間ファクタリングが有利です。

2-4.広告代理店の経営者

2-4-1.利用者の評判と口コミ

税金と社会保険の滞納と、銀行の返済もリスケ中で、以前よりファクタリングを利用していたが、手数料が高い事がネックとなっていた。

ネットで三共サービスを見つて申し込んだところ、既存の手数料の約半分になった。

会社概要と契約内容
業種広告代理店
年商84,000万円
従業員数25名
借入金25,000万円(4行)
契約形態たぶん2社間取引
手数料7%
資金調達額3,600万円

2-4-2.この評判と口コミの解説

この事例の契約形態も、恐らく2社間ファクタリングと思われます。

2社間ファクタリングは、売掛先に知られずに資金調達が可能ですが、手数料は一般的に20%前後と高くなります。

資金調達額は3,600万円で、手数料は三共サービスに乗り換える事で、14%(推定)から7%まで下げる事ができたようです。

以上、三共サービスのファクタリングについて、評判と口コミを掲載しました。

3.ファクタリングとは

ファクタリングとは、お客様がお持ちの売掛金を、ファクタリング会社が売掛債権として買取して、入金日よりも前に現金化する事です。

その契約形態によって、
🔴2社間ファクタリング
🔴3社間ファクタリング
の2種類があります。

3-1.「2社間ファクタリング」

お客様とファクタリング会社の2社間契約なので、売掛先に知られる事なく、即日で資金調達が可能です。

3-1-1.「2社間契約の流れ」

①お客様とファクタリング会社の2社間で、売掛金売買契約を締結
②売掛金額からファクタリング会社が買い取った金額をお客様へ入金
③売掛金の入金日が到来して、売掛先よりお客様へ入金
④お客様からファクタリング会社へ、売掛金売却代金を戻し

3-2.「3社間ファクタリング」

お客様とファクタリング会社の契約と、売掛先には承諾を得て債権譲渡通知を行い、同じく即日で資金調達を行います。

3-2-1.「3社間契約の流れ」

①お客様とファクタリング会社の打ち合わせ後、売掛先の承諾を得て債権譲渡通知
②お客様とファクタリング会社で、ファクタリング契約を締結
③売掛金額からファクタリング会社が買い取った金額をお客様へ入金
④売掛先からファクタリング会社へ、債権譲渡した売掛金が入金
⑤入金した売掛金から、ファクタリング会社がお客様へお渡しした金額と手数料を差し引いた金額を、お客様へ即日入金

売掛先の承諾を得られない場合は、スタッフにご相談願います。
契約だけ締結して、通知を留保する方法もあります。

ファクタリング会社にとって、売掛債権は第三者対抗要件となる為、原則、債権譲渡登記が必要になります。

3-3.試算

続いて、例として、100万円の売掛金をファクタリングした場合の試算をしてみましたので、ご参考下さい。

3-3-1.「2社間ファクタリング」

売掛債権が500万円、掛目90%、手数料15%の例
保留金(50万円)と手数料(75万円)を差し引いた375万円が、お客様の口座へ振り込まれます。
その後、売掛先からお客様へ通常の支払い(500万円)がありましたら、債権買取金額(450万円)を、ファクタリング会社に戻します。
最終的には、手数料を差し引いた425万円が、お客様の手元に残ります。

3-3-1.「3社間ファクタリング」

売掛債権が500万円、掛目90%、手数料5%の例
保留金(50万円)を差し引いた450万円が、お客様の口座へ振り込まれます。
その後、売掛先からファクタリング会社へ債権の支払い(500万円)がありましたら、保留金(50万円)から手数料(25万円)を差し引いた25万円が、お客様の口座に振り込まれます。
最終的には、475万円が、お客様の手元に残ります。

※諸費用の計算は省いて「わかりやすく」説明しました。
※手数料・掛目は売掛先の与信状況で変動します。

3-4.借入にならない資金調達

ファクタリングは融資ではなく、売掛債権の買取なので、お客様の経営状況とは関係なく、売掛先の審査(与信)により、資金調達が可能です。

以下のような状況でも、ファクタリングなら資金化が可能です。

🔴赤字決算
🔴税金滞納
🔴債務超過
🔴銀行リスケ
🔴銀行融資・ビジネスローン否決
🔴保証人・担保無し
🔴事業を始めて1年未満

このような状況でも、正常な売掛債権さえあれば、買取可能なのがファクタリングです。

4.資金調達の流れ

三共サービスのファクタリングについて、資金調達の流れを説明します。

4-1.お申込みフォーム送信

株式会社「三共サービス」の公式サイトには、24時間受付のメールフォームで仮審査の申し込みができるようになってますので、「ご質問など」の欄に以下の項目をご記入の上送信下さい。

🔴確定している売掛金の合計金額
🔴資金調達したい希望金額
🔴売掛金の支払日・売掛先の業種などの情報
等、より詳しくお書き頂く事で、現実的な買取金額・手数料の査定が可能です。

電話で申し込むよりも、公式サイトのメールフォームで詳しい情報を盛り込んで申し込みした方が、株式会社「三共サービス」のファクタリング担当も回答の準備ができて、有利な条件になります。

又、電話で申し込むと、急いでいると思われて、足元を見られる事になり、売掛債権の情報も不足していれば、買取可否の判断にも影響しますので、必ずメールフォームで申し込むようにしましょう。

メールフォームを送信後、株式会社「三共サービス」ファクタリング担当より折り返し連絡があり、買取可否と必要書類、審査について説明があります。

その際、事前のメールフォームに詳しい情報を記載しておく事で、大体の手数料と買取金額が聞けると思います。
※正式な手数料と買取金額は、書類を提出して本審査後に提示されます。

4-2.書類提出・面談・審査

必要書類提出
株式会社「三共サービス」ファクタリング担当が指定した書類を、もれなく提出しましょう。
用意できない書類は、その旨をスタッフに伝え、代わりに何を揃えれば良いのかまで、聞き出して下さい。
そうしませんと、再提出になり、それだけ資金調達が遅れてしまいます。

面談
面談を基本とするファクタリング会社もありますが、株式会社「三共サービス」のファクタリングは、必要書類を提出するだけで本審査、資金調達が可能です。

お急ぎの場合は、株式会社「三共サービス」ファクタリング担当に、最短で資金調達できる方法をお尋ねしてから行動しましょう。

例えば、必要書類を持参するのが最短とは限らず、必要書類をPDF化してメール送信やFAXの方法が早い場合もあります。

又、契約書も、本来は捺印した原本を確認してからの振込になりますが、例えば、捺印した契約書をカラーでPDF化してメール送信する事で、素早く振込が実行できる方法もあります。

原本は、後ほど郵送しておけば良いのです。

以上の方法が可能なのかは、株式会社「三共サービス」ファクタリング担当にお尋ね下さい。

本審査
必要書類が提出されると、本審査に入ります。

ファクタリングの審査とは、売掛先を審査(与信)して、売掛債権を買取後に、債権回収不能(倒産など)のリスクがどの程度あるのかを調査します。

この調査で、最終的な手数料と買取金額が決まります。

尚、買取後の債権回収不能等のリスクは、ファクタリング会社が負います。
※その為の手数料と掛目が設定される訳です。

4-3.買取条件提示・契約締結

正式な手数料や掛目などの買取条件が記載された契約書が提示されますので、内容を確認して契約締結次第、ご指定口座に振込が実行されます。

この契約締結についても、お客様に来店を頂くファクタリング会社と、来店不要のファクタリング会社に分かれます。

株式会社「三共サービス」のファクタリングは、来店不要で資金調達が可能です。

はじめてファクタリングを利用する際、思っていたよりも手数料が高いと感じたとしても、先ずは契約を締結して、取引実績を作る事が重要です。

次回ご利用の際、前回の実績がある事で、手数料や掛目の条件面が有利になります。

4-4.指定口座へ振込・債権回収

契約を締結しますと、即日で資金の振り込みが実施されます。

その後、売掛債権が回収されてからの流れは、3社間契約と2社間契約とで、以下の違いがあります。

3社間契約の場合
ファクタリング会社が、売掛先からの売掛債権を回収しますと同時に、残金(掛目の残りの保留金)から手数料を差し引いた金額が、お客様の指定口座に振込されます。

2社間契約の場合
売掛先からの売掛債権の回収は、お客様が実施しますので、回収しますと同時に、売掛金売却代金をファクタリング会社に戻す(振込)事で、完了します。

以上、三共サービスのファクタリングについて、資金調達の流れを説明しました。

5.必要書類

ファクタリングの必要書類について説明します。

一般的なファクタリングで、必要とされる書類を全て記載しておきます。

尚、ファクタリング会社によっては、揃わなくても問題の無い書類もありますので、最終的に提出する書類は、株式会社「三共サービス」の担当にお尋ね下さい。

5-1.営業実態を証明できる書類

商業登記簿謄本
お近くの法務局で発行する法人の「登記事項証明書」です。
個人事業主は収受印のある「確定申告書」や「営業開始届出書」などで証明できますので、スタッフにお尋ね下さい。

印鑑証明
契約書に押印する時に必要になります。

5-2.お客様の業績が確認できる書類

決算書・試算表
基本は、直近3年分の税務申告済みの書類です。
試算表は決算から6ヶ月以上経っている場合など、必要な場合があります。
個人事業主は「確定申告書」になります。
設立間もない場合などで、書類が揃わない場合には、法人は「登記事項証明書」、個人事業主は「営業開始届出書」で代用する場合もありますので、スタッフへご相談下さい。

5-3.過去・直近の売掛先との取引書類

過去・直近の発注書・納品書・請求書
売掛先と継続的に取引がある事を示す書類です。

通帳
過去・直近の売掛先からの入金が確認できます。

売掛先との基本契約書
基本契約を締結されている場合はご用意下さい。
基本契約がされていない場合は、その旨を株式会社「三共サービス」ファクタリング担当にお伝えするだけで結構です。

5-4.成因資料

発注書・納品書・請求書
今回の売掛債権の対象となる売掛債権額・売掛入金日がわかる発注書・納品書・請求書です。
書類の中で一番大切な書類なので、事前に取り揃えしましょう。

※必要書類は、ファクタリング会社各社、法人・個人により異なりますので、株式会社「三共サービス」ファクタリング担当にご確認下さい。

5-5.資金の振込先の指定

お客様の通帳
売掛債権の買取が決まり、契約を締結しましたら、即日振込が行われますので、その振込先の通帳です。

6.三共サービスの会社概要

株式会社「三共サービス」の会社概要について説明します。

株式会社三共サービスの会社概要
会社名株式会社三共サービス
代表者 代表取締役
飯村 雅
会社住所〒101-0041
東京都千代田区神田須田町1-24-6
ACN神田須田町ビル3階
TEL03-3830-0919
FAX03-3830-0979
フリーダイヤル0120-43-4140
資本金1,000万円
設立2001年7月
取引銀行みずほ銀行
三井住友銀行
アクセスJR水道橋駅東口 徒歩3分
都営地下鉄三田線 水道橋駅A1出口 徒歩30秒

6-1.三共サービスの特徴

株式会社「三共サービス」は、全国の法人を対象にファクタリング(売掛金買取)を行い、最短翌日の資金調達が可能です。

どんな状況でも資金調達が可能

ファクタリングは融資ではなく、売掛債権の買取なので、お客様の経営状況とは関係なく、売掛先の審査(与信)により、資金調達が可能です。

以下のような状況でも、ファクタリングなら資金調達が可能です。

🔴赤字決算
🔴税金滞納
🔴債務超過
🔴銀行リスケ
🔴銀行融資・ビジネスローン否決
🔴保証人・担保無し
🔴事業を始めて1年未満

このような状況でも、正常な売掛債権さえあれば、資金調達が可能です。

金利(利息)は発生せず、手数料をお支払い頂くシステムです。

債権回収不能のリスクはファクタリング会社が負います。

もしも、資金調達後に相手先(売掛先)が倒産した場合でも、お客様側の負担は発生しません。

このように、ファクタリングは利用者(お客様)に有利な契約で、素早い資金調達が可能です。

先ずは、株式会社三共サービス公式サイトのメールでの無料査定はこちらを送信しますと、折り返し担当者からの説明がありますので、お気軽にご利用下さい。

 お申し込みはこちら 
三共サービス

以上、三共サービスのファクタリングについて説明して参りました。

良い資金調達になりますようにお祈りします。

公開日:2017年8月27日
更新日:2020年8月6日
制作:落合 正

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