スカイオフィス審査キャッシング結果連絡「消費者金融」

スカイオフィスの審査基準は、20歳以上安定した収入のある方なら、現状の収支より柔軟に対応、融資額1万円~50万円、実質年率は15.0%~20.0%です。

 スカイオフィス公式サイト 

最短30分で振込可能♪
50万円まで融資可能!

登録番号
福岡県知事(5)第08437号

14時までにネットでお申し込みで、ご指定の口座に即日振込が可能です。

必要書類
本人確認書類(健康保険証・運転免許証・パスポート等)と収入証明書(給料明細書等)のコピーをご用意下さい。

結果連絡
公式サイトよりお申し込み後、ご指定の連絡先へ審査結果の連絡と、必要書類・契約書類の提出、振込融資について説明があります。

債務整理等の経歴

過去に債務整理(自己破産・民事再生手続・任意整理・特定調停)等の経歴がある場合の対応については、スカイオフィスの公式サイトには明記されてませんが、一般的に消費者金融では、現状の収支を重視して、融資の判断をしているようです。

具体的には、現状も支払いが継続中の場合、その支払いに遅延や延滞が無く、現状の収支状況から新たな貸付をしても、返済能力に問題無しと判断されれば、総量規制の範囲内での融資が認められる場合があります。

会社概要

株式会社スカイオフィスは、福岡県知事(4)第08437号登録の正規貸金業者です。

福岡市博多駅前で営業している中堅規模の消費者金融会社で、振込融資により全国対応しています。

以前の社名は「ニッセイキャッシング」でしたが、日本生命保険相互会社、及びそのグループ会社と間違われる事があったようで、現在の社名「スカイオフィス」に変更したようです。

お申し込みから融資までが素早く、柔軟な対応が特徴です。

会社概要
商号株式会社 スカイオフィス
代表者名代表取締役
土田 敬博
所在地〒812-0011
福岡市博多区博多駅前3丁目19-14
BSビル博多2F D号室
電話番号092-432-0801
事業内容消費者金融
登録番号福岡県知事(4)第08437号
貸付金額1万円~50万円まで
貸付利率実質年率15.0%~20.0%
延滞損害金実質年率15.0%~20.0%
必要書類本人確認書類(健康保険証・運転免許証・パスポート等)
収入証明書(給与明細書等)
審査の流れネットでお申込→仮審査→担当者より電話(本審査)→契約書返送→お振込

正規貸金業者の確認方法

金融庁のホームページに、登録貸金業者情報検索サービスがありますので、そこに登録番号を入力して、社名がヒットすれば、貸金業登録されている正規の金融業者です。

例えば、株式会社スカイオフィスの登録番号は、福岡県知事(5)第08437号なので、登録番号の入力欄に508437を入力して、検索開始ボタンを押すと、株式会社スカイオフィスの登録情報にヒットしますので、登録済みの正規貸金業者である事がわかります。

又、(5)とは、貸金業登録の更新回数(3年毎)を意味しますので、貸金業の業務を始めてから4回の更新を行っている事がわかります。

以下、項目別に詳しく説明します。

  1. 貸付条件
  2. 必要書類
  3. 審査基準
  4. 審査から融資の流れ

1.貸付条件

株式会社スカイオフィスのキャッシングの貸付条件を説明します。

但し、お申し込みフォームに選択できる項目は無く、フリーローンを申し込む事になりますので、先ずはフリーローンの審査に通過するようにお申し込み下さい。

キャッシング
貸付金額1万円~50万円まで
貸付利率実質年率15.0%~20.0%
延滞損害金実質年率15.0%~20.0%
返済方法元利均等方式
返済期間最長5年
返済回数最長60回
極度額借入契約行っておりません。
保証人原則不要
担保原則不要
必要書類本人確認書類(健康保険証・運転免許証・パスポート等)
収入証明書(給与明細書等)
貸付対象者20歳以上の安定した収入のある方ならパート・アルバイトの方にもご利用頂けます。
審査の流れネットでお申込→仮審査→担当者より電話(本審査)→契約書返送→お振込

元利均等方式とは
月々の返済額(元金+利息)が一定なので、無理なく計画的に返済ができます。
返済当初は残高が多いので、返済額(元金+利息)は利息を占める割合が多く、返済が進むと、残高が少なくなるので、返済額(元金+利息)は利息を占める割合が少なくなり、元金の返済の割合が増えます。

極度額借入契約とは
予め貸付枠(極度額)を決め、その範囲内なら何度でも借入と返済ができる契約です。
これを「行っていません。」という事は、例えば10万円の融資があった場合、完済まで毎月一定額を返済します。
再度、借入をする場合は、改めてのお申し込みになります。

極度額と限度額の違い
極度額は、最大で貸付可能な金額で、限度額は、実際に貸付できる金額です。
例えば、年収が300万円の方は、総量規制の範囲内の100万円が極度額になります。
一方、消費者金融が新規のお客様に最初に貸し付ける金額は、50万円以内に制限しているのが一般的で、これが限度額です。
限度額は、一定期間延滞無くご利用を頂く事で、増額できる場合があります。
※各社により、用語の捉え方や対応が異なる場合がありますので、契約書でご確認下さい。

利息制限法の年率ご参考
10万円未満:年率20%
10万円以上:年率18%
100万円以上:年率15%

利息の計算方法ご参考
利息=利用残高×貸付利率÷365日×利用日数

2.必要書類

必要書類については、スカイネットの公式サイトに以下の通り明記されてます。
本人確認書類(健康保険証・運転免許証・パスポート等)と収入証明書のコピーをご用意下さい。

実際にご提出頂く書類は、お客様の職業や借入状況、ご希望金額によって異なる場合がありますので、担当者が指定する書類を揃える事になります。

本人確認書類

健康保険証・運転免許証・パスポート等とありますので、いずれか1点のコピーで良いようです。
又、住民票も、本人確認書類になります。

※本人確認書類に記載されている自宅住所と、現在お住まいの自宅住所が異なる場合は、現在お住まいの自宅住所が記載されている以下のいずれかの書類(発行日から6ヶ月以内のもの)のコピーを合わせてご用意ください。
・国税または地方税の領収書または請求書、もしくは納税証明書
・社会保険料の領収書または請求書
・公共料金の領収書または請求書(電力会社、水道局、ガス会社、NHK発行のもの)
・住民票の写しまたは住民票の記載事項証明書
※運転免許証の裏面に記載がある場合は、裏面のコピーもご用意下さい。

収入証明書

給与所得者の方は、給与明細書等のコピーをご用意下さい。

自営業の方は、受領印のある確定申告書等のコピーをご用意下さい。

※自営業の方の収入は、事業所得を年収とする事が認められ、借入額はその3分の1(総量規制)の範囲内になります。

他に、一般的に収入証明書として認められる書類は以下の通りなので、ご参考願います。

  • 源泉徴収票(従業員)
  • 支払調書(事業主)
  • 給料明細書(直近2ヶ月分以上)
  • 確定申告書(個人・法人)
  • 青色申告決算書(事業主)
  • 収支内訳書(白色申告)
  • 納税通知書(市県民税)
  • 納税証明書(税務署発行)
  • 所得証明書(市役所発行)
  • 年金証書(受給資格)
  • 年金通知書(年金の振込)

3.審査基準

スカイオフィスの審査基準は、20歳以上安定した収入のある方なら、アルバイト・パートの方もご利用可能です。

貸付金額は、1万円~50万円で、他社借入も含めて、年収の3分の1(総量規制)の範囲内です。

過去に債務整理(自己破産・民事再生手続・任意整理・特定調停)等の経歴がある場合の対応については、スカイオフィスの公式サイトには明記されてませんが、一般的に消費者金融では、現状の収支を重視して、融資の判断をしているようです。

具体的には、現状も支払いが継続中の場合は、その支払いに遅延や延滞が無く、現状の収支状況から新たな貸付をしても、返済能力に問題無しと判断されれば、総量規制の範囲内での融資が可能です。

4.審査から融資の流れ

消費者金融のネット申し込みは便利ですが、お申し込みフォームのちょっとした記入ミスや間違いによる審査落ちが多い状況です。

これは、消費者金融の審査がシステム化されていて、お申し込みフォームに記入した内容と、信用情報機関の情報との照合までが自動化されている為です。

お陰で、スピード審査が可能になった訳ですが、記入ミスがありますと、本来は審査に通過できる方でも、自動的に否決に振り分けられてしまいます。

以下、確実に審査に通過しますように、スカイオフィス公式サイトのお申し込みフォームの記入方法、審査の注意点について、流れに沿って説明して参ります。

お申し込みフォームについて

スカイオフィス公式サイトのお申し込みはこちらからに進みますと、お申し込みフォーマットがありますので、正しい内容を記入してお申し込み下さい。

以下、重要な項目の記入方法、注意点を説明します。

お客様情報について

お客様本人の情報・住所・連絡先・メールアドレスですが、いずれも記入ミスがありますと、否認になる可能性が高いので、慎重に記入しましょう。

迷惑メール対策をしている場合、審査に関する重要なメールが届かない可能性がありますので、一旦解除するか、ドメイン指定受信を行って下さい。

借入総件数・金額

既に他社から借り入れがある場合には、その件数と合計金額を正確に記入、無い場合は「0(ゼロ)」と記入下さい。

他社借入の情報は、信用情報機関の照会を受けて照合されますから、食い違いが無いように、直近の残高を調べてから記入しましょう

ここでいう他社借入とは、消費者金融とクレジットカードのキャッシング機能からの借入で、銀行カードローンや自動車ローン、住宅ローンは含まれません。

同じクレジットカードでも、ショッピングは対象外ですが、キャッシングは対象です。

事故歴について

事故歴とは、過去に債務整理(自己破産・民事再生手続・任意整理・特定調停)や支払いの遅延や延滞の事を言います。

該当する場合は「あり」を選択、無い場合は「なし」を選択して下さい。

事故歴についても、信用情報機関に登録されてますので、食い違い無く申告する事が重要です。

希望金額

借入希望額については、既に他社から借り入れがある場合には、他社と合わせて年収の3分の1の範囲内(総量規制)の金額を記入しましょう。

総量規制の対象となる借入とは、消費者金融とクレジットカードのキャッシング機能からの借入で、銀行カードローンや自動車ローン、住宅ローンは含まれません。

同じクレジットカードでも、ショッピングは対象外ですが、キャッシングは対象です。

勤務先について

お勤め先の在籍確認がありますので、部署が分かれているような職場でしたら、代表電話よりも、ご本人の部署直通の電話番号を正確に記入しましょう。

消費者金融会社が、お勤め先に電話する際は、プライバシーには十分に配慮した電話をのかけ方をしますので、ご安心下さい。

例えば、
担当者「○○(担当者個人名)と申しますが、○○さん(お客様の名前)はいらっしゃいますか。」
職場の電話に出た方「今、席を外してます。」

等のやり取りで、在籍とわかれば、在籍確認完了です。
会社名は言わずに、個人名で確認します。

自動車のローンも、このような方法で在籍確認をしていて、会社に知られてしまうような事もありませんので、どうぞご安心下さい。

給与月額
後に提出する収入証明書と食い違いが無いように、正確に記入しましょう。

保険種類
自営業等の方は国民健康保険(国保)、お勤めの方の健康保険証は、一般的に社会保険と呼ばれ、職業により以下の種類があります。

社会保険証
・健康組合保険(お勤めの企業名が入った健康保険証)
・協会けんぽ(全国健康保険協会発行の一般的企業の方)
・船員保険(全国健康保険協会発行の船員の方)
・共済組合(公務員の方)

以上がお申し込みフォームの注意点です。

このお申し込みフォームの内容が、一次審査になりますので、ミスや間違いの無い様にしましょう。

最後に見直しチェックをしてから送信しましょう。

電話審査

お申し込みフォームによる一次審査に通過しますと、折り返し電話確認がありますので、お申し込み後は、いつでも電話に出られるにしましょう。

特にお申し込みフォームの内容に、問題がなければ、審査結果の連絡と、本人確認の為の電話です。

他社からの借入がある場合は、内訳を正確に答えられるように、事前に準備しましょう。

この電話審査に通過して、他に問題がなければ、契約書・提出書類についての説明があります。

契約書に記入・捺印の上、返送しますと、ご指定の金融機関口座に振込融資されます。

 お申し込みはコチラ 

最短30分で振込可能♪
50万円まで融資可能!

以上、消費者金融「スカイオフィス」の審査について説明しました。

審査に通過しますようお祈りします。

公開日:2017年6月12日

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