リースバック不動産(自宅・マンション・住宅)の売却と賃貸

リースバックは、不動産自宅マンション住宅など)を売却して、賃貸住み続けながら、まとまった資金調達ができて、将来は再購入も可能です。

リースバック「不動産」会社一覧

お申し込み対象者
🔴個人の方
対応エリア
🔴日本全国対応
対象となる不動産
個人で所有する物件一戸建てマンション
特徴
株式会社セゾンファンデックスはクレディセゾングループのリースバック事業で日本全国対応です。
特典
ご契約の方には「セコムのホームセキュリティ」をご利用頂けます。
審査期間
最短 2週間 で契約可能です。
お申し込みの流れ
①公式サイトよりお申し込み
②簡易査定で買取価格と家賃提示
③面談と現地調査
④正式な買取価格と家賃提示
⑤売買契約と賃貸契約を締結
買取代金を一括振込
更に詳しく
セゾンファンデックス(個人向け)

お申し込み対象者
🔴個人事業主の方
🔴法人代表の方
対応エリア
🔴日本全国対応
対象となる所有者(不動産の名義)
会社名義の不動産だけでなく、法人代表や個人事業主が個人で所有する不動産も対象です。
対象となる不動産
事務所店舗工場作業場倉庫自社ビルご自宅などあらゆる物件に対応、自宅兼会社自宅兼医院も、売却してそのままリースで使用できますので、仕事とご家族の生活も変わりなく続けられます。
特徴
株式会社セゾンファンデックスの事業者向けリースバックです。
メリット
毎月のリース料は経費に計上できて節税効果があり、固定資産税が不要となり、調達した資金でローンを完済する事で利息の負担も無くなります。
審査期間
最短 2週間 で契約可能です。
お申し込みの流れ
①公式サイトよりお申し込み
②簡易査定で買取価格とリース料提示
③面談と現地調査
④正式な買取価格とリース料提示
⑤売買契約とリース契約を締結
買取代金を一括振込
更に詳しく
セゾンファンデックス(事業者用)
【総合マネージメントサービスのリースバック】
お申し込み対象者
🔴個人の方
対象となる不動産
日本全国の不動産に対応
※一部の地域で対応できない場合があります。
特徴
株式会社総合マネジメントサービスのリースバック事業で、売買契約と賃貸契約は、総合マネジメントサービス、又は総合マネジメントサービスの提携会社が対応する事になってます。
お申し込みの流れ
①公式サイトよりお申し込み
②担当者から連絡と説明
③物件の査定
④買取価格と家賃の提示
⑤売買契約と賃貸契約を締結
買取代金を一括振込
更に詳しく
総合マネージメントサービス

このように、不動産リースバックは、住宅ローンの残債がありましても、ご利用が可能です。

複数の借入がありましても、調達した資金で一括返済ができて、利息の負担も無くなります。

先ずは、各社の公式サイトよりお申し込みを頂きますと、簡易査定により買取価格家賃の提示があります。

不動産リースバックとは

不動産リースバックとは、仕組みをわかりやすく説明します。

不動産リースバックとは

不動産リースバックとは、所有する不動産を売却して、まとまった資金調達を行い、賃貸で住み続けたり、使用を続ける事をいいます。

将来的に、資金に余裕ができましたら、再購入が可能です。

お申し込みの対象者

個人としてのお申し込みの他に、法人や個人事業主の方は会社としてお申し込み頂けます。

不動産の所有者は、ご本人名義の他に、ご家族の名義の不動産であっても可能です。

事業者の場合、会社名義の不動産に限らず、代表者が個人で保有している不動産(ご自宅など)も可能です。

対象となる不動産

日本全国の不動産が対象になります。

個人の方なら、住み慣れたご自宅(一戸建て・マンション)や別荘などの住宅、土地もリースバックの対象になります。

  • 一戸建て
  • マンション
  • 別荘
  • 土地 など

事業者の方は、会社名義の不動産の他に、代表者の個人名義の不動産も対象で、自宅兼会社についても、仕事場とご家族の生活を維持しつつ、資金調達が可能です。

  • 事務所
  • 本社
  • 店舗
  • 工場
  • 作業場
  • 倉庫
  • 社員寮
  • 土地
  • 自宅兼会社
  • 自宅兼医院 など

特に事業者は、自己所有から賃貸に切り替える事で、事業資金を調達できる上に、家賃を経費に計上できて、節税効果があります。

調達した資金の用途

調達した資金の用途は自由です。

住宅ローンの返済や、老後の資金に、若い方なら新築物件の購入資金や頭金にもなります。

事業者の方も、先ずはローンの返済で、利息の負担を無くして、運転資金や設備投資に使用できます。

住宅ローンの残債も可能

住宅ローンの残債や抵当権がありましても、売却した資金で完済する事ができますので、ご利用可能です。

複数のローンでお悩みの方も、一気に解決できて、利息の負担が無くなります。

固定資産税が不要

所有する不動産を賃貸に切り替わりますので、固定資産税の支払いが不要になります。

対応可能な地域

日本全国対応可能です。

将来は再購入も可能

将来、資金に余裕がでましたら、再購入も可能です。

一般的な住宅の売却ですと、他の人が住んでますので、再購入は不可能です。

リースバックなら、賃貸で住み続けるので、スムーズにが可能です。

仕組み

リースバックについて、仕組みを説明します。

簡易査定

公式サイトよりお申し込みがありますと、先ずは簡易査定で買取価格と家賃の提示があります。

簡易査定による買取価格と家賃を確認してから正式なお申し込みとなります。

面談・現地調査

正式にお申し込みを頂きますと、書類の審査と面談、現地調査により、正式な買取価格と家賃の提示があります。

ご納得の条件となりましたらご契約下さい。

売買契約

リースバック会社が買主、お客様が売主として、ご自宅の売却に関する契約を締結頂きます。

賃貸借契約

リースバック会社が貸主、お客様が借主として、そのままご自宅に賃貸で住む為の契約を締結頂きます。

売却代金の振込み

ご自宅の売却代金は、リースバック会社より、お客様の口座に一括でお振込みとなります。

お申し込みからご契約まで、最短2週間です。

相談先

リースバック会社各社の公式サイトよりお申し込みを頂きますと、折り返し担当者から連絡があり対応します。

お申し込み・ご相談

お申し込み・ご相談は、リースバック会社各社の公式サイトのネットでのお申込みはこちらよりお申し込み下さい。

折り返しリースバック会社の担当者より連絡がありますので、納得するまで質問して、説明をお聞き下さい。

以上、不動産リースバックとは、わかりやすく仕組みを説明しました。

メリットとデメリット

不動産リースバックのメリットとデメリットを説明します。

メリット

買取代金を一括振込

ご自宅の買取代金は、お客様の口座に一括でお振り込みとなります。

用途は自由ですので、老後の資金やローンの支払い、新たな住宅購入の頭金にしたり、事業資金として運転資金や設備投資にも使用できます。

売却後も住み続ける事が可能

売却後は、家賃を設定して、賃貸で住み続ける事ができて、引っ越しも不要です。

住み替えの場合は、新居が完成するまでの間だけ、賃貸で住み続ける事も可能なので、仮住まいの必要がありません。

事業者の方も、オフィスビルや工場など、売却後も、そのままリースで使用を続ける事ができます。

個人事業主の場合など、自宅が事務所や仕事場になっている場合が多く、事業とご家族の生活も、そのまま続ける事ができます。

維持費が不要になる

固定資産税の支払いが、住みながら不要になります。

又、マンションの場合は、管理費・修繕積立金の支払いが無くなります。

再購入が可能

将来、資金に余裕ができましたら、いつでも再購入が可能です。

この点、一般的な売却なら、他の人が住んでますので、再購入は不可能です。

最短2週間で契約

住宅ローンの滞納や複数のローンがある場合、一刻も早く売却して、資金を調達する必要があります。

不動産リースバックなら、最短2週間で契約締結(代金を一括振込)となります。

特に、ご自宅が競売開始となった場合は、お急ぎ下さい。

事業者の財務状況の改善

固定資産税の支払いが、不要になる他に、火災保険・維持管理費・修繕費等の費用の削減が可能です。

更に、毎月のリース料は、経費に計上できますので、節税効果は大きいです。

現状の借入は、一気に返済が可能ですので、支払利息も無くなります。

最後に、売却による利益が出た場合、売却益を計上しますので、更に財務状態が好転します。

もしも、売却によりマイナスが生じた場合、売却損を計上しますので、それはそれで、節税になる訳です。

デメリット

不動産リースバックのデメリットと問題点を説明します。

ご自宅の所有権が移る

ご自宅の売却後は、賃貸契約となりますので、所有権はリースバック会社に移ります。

従い、不動産をお子さんに残したい方にとっては、デメリットとなります。

一方で、面倒な相続手続きが無く、固定資産税も不要な点は、お子さんにとってもメリットとなります。

家賃が発生する

売却により、まとまった資金が振り込まれる一方で、住み続けるには、毎月の家賃を支払う必要があります。

事業者にとっては、経費に計上出来て、節税効果が高く、メリットの方が大きくなります。

再購入の際の収支

再購入した場合の収支について、売却時と同額で再購入たと仮定すると、売買の諸費用と、賃貸期間中に支払った家賃の合計分については、マイナスになります。

但し、引っ越しや仮住まいの必要が無い事と、そもそも一般の売却では再購入は不可能になりますので、総合的に見るとメリットの方が大きいと思います。

不動産担保ローンが組めない

事業者の方にっとっては、不動産の所有権が無くなると、今までのような不動産を担保とした借入はできなくなります。

とは言っても、リーズバックにより、今までの借入を返済して、財務状態も大幅に改善できますので、新たな借入が不要となり、メリットと言えます。

又、財務状況が改善されますと、不動産の担保が無くても、事業の将来性に対しての融資が可能になります。

以上、不動産リースバックについて、メリットとデメリットを説明しました。

セゾンのリースバック(個人)

セゾンのリースバックは、個人向けと事業者向けがあります。

先ずは、個人向けの不動産リースバックから説明します。

セゾンのリースバックは、クレディセゾングループの株式会社セゾンファンデックスが運営しています。

自宅を売却して資金調達家賃を設定して賃貸で住み続けて、将来は再購入も可能です。

不動産を買取する買主と、その後の賃貸の貸主も、一貫して株式会社セゾンファンデックスが対応します。

住宅ローンの残債がありましても、ご利用可能です。

 公式サイト 


株式会社 セゾンファンデックス
貸金業者登録番号
関東財務局長(10)第00897号
宅地建物取引業者免許証番号
国土交通大臣(1)第9536号

お申し込み条件

個人向け不動産リースバック
申込対象不動産を自己所有されている方
対応エリア 日本全国対応
対象不動産個人で所有する物件(一戸建て・マンション)
特典セゾンのリースバックをご契約の方に、セコムのホームセキュリティをご利用頂けます。
審査期間 最短2週間でご契約が可能です。
申込の流れ ①公式サイトよりお申込み
②簡易査定による買取価格と家賃の提示
③面談と現地調査
④正式な買取価格と家賃の提示
⑤契約締結
売却代金一括振込
更に詳しくセゾンのリースバック(個人向け)

運営会社の会社概要

運営会社
社名株式会社セゾンファンデックス
設立1984年2月1日
資本金45億9万8,000円
決算期3月31日
代表者代表取締役社長
青山 照久
本社所在地 〒170-6073
東京都豊島区東池袋三丁目1番1号
サンシャイン60 53階
TEL. 03-3988-1883
FAX. 03-3985-5790
支店所在地 〒532-0011
大阪府大阪市淀川区西中島五丁目9番8号
新大阪DTKビル8階
TEL. 06-7636-2540
FAX. 06-6305-2190
事業内容 1.融資事業(個人向け、法人・個人事業主向け)
2.不動産金融事業
3.信用保証事業
登録番号 貸金業者登録番号
関東財務局長(10)第00897号
宅地建物取引業者免許証番号
国土交通大臣(1)第9536号
加盟団体 ・日本貸金業協会
・株式会社 日本信用情報機構
・一般社団法人 日本クレジット協会
加盟団体 ・みずほ銀行
・三菱UFJ銀行
株主 株式会社クレディセゾン
持株数90,001株(持株比率100%)

セゾンのリースバック(事業者)

続いて、セゾンのリースバックの事業者向け不動産リースバックについて説明します。

個人向けと同じく、事業者向けの不動産リースバックも、クレディセゾングループの株式会社セゾンファンデックスが運営しています。

セゾンの事業者向けリースバックで、法人と個人事業主の事業用不動産や自宅を売却して、リースで使用を続けて、融資とは別の資金調達が可能です。

不動産を買取する買主と、その後の賃貸の貸主も、一貫して株式会社セゾンファンデックスが対応します。

対象物件にローンの残債がありましても、ご利用可能です。

 公式サイト 


株式会社 セゾンファンデックス
貸金業者登録番号
関東財務局長(10)第00897号
宅地建物取引業者免許証番号
国土交通大臣(1)第9536号

お申し込み条件

事業者向け不動産リースバック
申込対象 🔴不動産の自己所有
🔴会社名義の不動産
いずれかを所有の法人・個人事業主
対応エリア 日本全国対応
対象不動産事務所・店舗・工場の他に、自宅兼会社や、代表者個人のご自宅も可能で、事業とご家族の生活も移転する事無く続けられます。
審査期間 最短2週間でご契約が可能です。
申込の流れ ①公式サイトよりお申込み
②簡易査定による買取価格とリース料の提示
③面談と現地調査
④正式な買取価格とリース料の提示
⑤契約締結
売却代金一括振込
更に詳しくセゾンのリースバック(事業者向け)

運営会社の会社概要

個人向けと同じく、事業者向けの不動産リースバックも、クレディセゾングループの株式会社セゾンファンデックスが運営しています。

運営会社
社名株式会社セゾンファンデックス
設立1984年2月1日
資本金45億9万8,000円
決算期3月31日
代表者代表取締役社長
青山 照久
本社所在地 〒170-6073
東京都豊島区東池袋三丁目1番1号
サンシャイン60 53階
TEL. 03-3988-1883
FAX. 03-3985-5790
支店所在地 〒532-0011
大阪府大阪市淀川区西中島五丁目9番8号
新大阪DTKビル8階
TEL. 06-7636-2540
FAX. 06-6305-2190
事業内容 1.融資事業(個人向け、法人・個人事業主向け)
2.不動産金融事業
3.信用保証事業
登録番号 貸金業者登録番号
関東財務局長(10)第00897号
宅地建物取引業者免許証番号
国土交通大臣(1)第9536号
加盟団体 ・日本貸金業協会
・株式会社 日本信用情報機構
・一般社団法人 日本クレジット協会
加盟団体 ・みずほ銀行
・三菱UFJ銀行
株主 株式会社クレディセゾン
持株数90,001株(持株比率100%)

ハウス・リースバック(ハウスドゥ)

株式会社ハウスドゥは、新築住宅の設計・施工から、販売・買取・リフォーム、不動産売買仲介のフランチャイズ事業と、不動産事業を総合的に行っている会社です。

ハウス・リースバック事業は、平成25年10月から開始した不動産リースバック事業です。

年間問合せ件数は11,000件以上に急増中です。
※平成30年1月1日~12月31日実績

住宅ローンの残債がありましても、対応用可能です。

不動産を買取する買主と、その後の賃貸の貸主も、一貫して株式会社ハウスドゥが対応します。

全国に店舗がありますので、ネットでお申し込み頂きますと、ハウス・リースバック専任担当者が対応します。
※一部対象外の地域があります。

対応エリア

ハウスドゥのリースバック
対象エリアとエリア外
対象エリア 対象エリア外
  • 北海道
  • 宮城県
  • 福島県
  • 栃木県
  • 茨城県
  • 埼玉県
  • 東京都
  • 千葉県
  • 神奈川県
  • 山梨県
  • 静岡県
  • 岐阜県
  • 愛知県
  • 滋賀県
  • 三重県
  • 京都府
  • 大阪府
  • 奈良県
  • 和歌山県
  • 兵庫県
  • 岡山県
  • 広島県
  • 山口県
  • 福岡県
  • 青森県
  • 秋田県
  • 岩手県
  • 山形県
  • 群馬県
  • 新潟県
  • 富山県
  • 石川県
  • 長野県
  • 福井県
  • 鳥取県
  • 島根県
  • 香川県
  • 徳島県
  • 愛媛県
  • 高知県
  • 佐賀県
  • 長崎県
  • 大分県
  • 熊本県
  • 宮崎県
  • 鹿児島県
  • 沖縄県

お申し込み条件

不動産リースバック
サービス名ハウスリースバック
申込対象不動産を自己所有されている方、又は家族所有の方
対応エリア 上記の対応エリア表をご確認下さい。
対象不動産ご自宅(一戸建て・マンション)・土地
審査期間 最短20日間
申込の流れ ①公式サイトよりお申込み
②担当者より連絡(ご相談・面談・査定)
③書類提出
④買取価格と家賃の提示
⑤契約締結
売却代金一括振込
更に詳しくハウスドゥのハウス・リースバック

運営会社の会社概要

運営会社
商号株式会社 ハウスドゥ
所在地〒100-0005
東京都千代田区丸の内1丁目8番1号
丸の内トラストタワーN館11F
代表者代表取締役社長 CEO
安藤 正弘
創業平成3年
設立平成21年1月
資本金3億5800万円
(平成28年6月末現在)
上場取引所東京証券取引所市場第1部
従業員数423名(平成28年6月末現在・グループ合計)
取引銀行三井住友銀行、みずほ銀行、京都銀行、静岡銀行、関西アーバン銀行、京都中央信用金庫、滋賀銀行、武蔵野銀行、東京スター銀行、三重銀行、群馬銀行、琉球銀行、沖縄銀行、八千代銀行、東京都民銀行、十六銀行、りそな銀行、足利銀行、飯能信用金庫、大垣信用金庫、他(順不同)
業務内容 フランチャイズ事業
「HOUSEDO」不動産売買仲介FC加盟店への各種サービス提供業務、コンサルティング業務
住宅・リフォーム事業
・リフォーム事業:リフォーム全般、増改築の企画・設計・施工、耐震補強
・住宅 (新築戸建) 事業:新築住宅の企画・設計・施工
不動産売買事業
・売買事業:中古住宅及び不動産の買取、再生販売
・収益、投資用不動産の買取、販売
・新築分譲住宅企画・販売、宅地分譲及び開発
ハウス・リースバック事業
ハウス・リース、ハウス・リースバック、アセット・リースバックの企画・マネジメント
免許登録 宅地建物取引業
国土交通大臣(2)第8077号
一般建設業許可
国土交通大臣(般-28)第24008号
一級建築士事務所
京都府知事(28A)第00883号

総合マネージメントサービス

株式会社総合マネージメントサービスは、東京都登録の貸金業と宅地建物取引業の業務を併せ持ち、金融と不動産の仲介業務を行っています。

その為、低金利で長期返済の不動産担保ローン、短期のつなぎ融資、任意売却、売却して済み続けられるリースバックなど、幅広いご相談に対応してます。

尚、不動産を買取する買主と、その後の賃貸の貸主は、総合マネージメントサービス及び、総合マネージメントサービスの提携会社が行います。

 公式サイト 
不動産リースバック 査定無料!|総合マネージメントサービス

免許登録
貸金業
東京都知事(6)第25131号
宅地建物取引業
東京都知事(3)第81043号

お申し込み条件

不動産リースバック
申込対象不動産を自己所有されている方、又は家族所有の方
対応エリア 日本全国対応
※不動産の状況や一部の地域によっては対応できない場合があります。
対象不動産ご自宅(一戸建て・マンションなど)の他、別荘や土地など、あらゆる不動産に対応してます。
申込の流れ ①公式サイトよりお申込み
②担当者より連絡(ご相談・説明・査定)
③書類提出
④買取価格と家賃の提示
⑤契約締結
売却代金一括振込
更に詳しく総合マネージメントサービス

運営会社の会社概要

運営会社
商号株式会社 総合マネージメントサービス
所在地〒103-0027
東京都中央区日本橋3-6-13
アベビルディング3F
電話番号03-5201-3821
フリーダイヤル0120-50-7010
FAX03-5201-3825
営業時間月~金曜日9:30~19:00
土曜日10:00~17:00
定休日:日祝祭日
創業1990年
設立2002年2月
資本金8,400万円
業務内容不動産担保ローンの貸付業務
不動産の総合ファインナンス
不動産の売買・仲介
不動産のコンサルティング業務
不動産投資信託
建設・内装業務
登録番号 <貸金業>
東京都知事(6)第25131号
<宅地建物取引業>
(社)東京都宅地建物取引業協会 東京都知事(3)第81043号
取引銀行三菱東京UFJ銀行 八重洲通支店
みずほ銀行 八重洲口支店

以上、不動産リースバックの「おすすめ」の会社を紹介しました。

それぞれ比較を頂き、良い売却になりますようにお祈りしてます。

公開日:2017年6月22日

制作:落合 正

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